水餃子
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[材料]
- きゃべつ−1人3分の1個くらいの量を目安に小指の爪の大きさに切る。軽く塩をしてしんなりしたら、しぼっておく。
- 油揚げ−油は抜かないでみじん切り。
- 生しいたけ−みじん切り。
- えのきだけ−みじん切り。
- 明日葉−(セロリの葉でもよい)みじん切り。
- にんじん−みじん切り。
- グルテンバーガー−グルテンから作った挽肉状の製品。自然食品店などで売っている。
- しょうが−皮のまま、おろす。
- 卵−多めの油で溶き卵をフライ返しでしばらく攪拌してメレンゲ状にし、「あげかす」のような卵を作っておく。
- 餃子の皮
- こんぶだし
- 片栗粉
- 塩
- ごま油

[作り方]
- 軽く塩をして絞ったきゃべつに、皮のまましょうがをおろして加える。
- あげかすのようになった卵(上記の卵の説明を参照)を1に加える。
- その他の材料も加える。
- こんぶだし、塩を入れて味付けし、片栗粉、ごま油を入れてよく混ぜる。
- 餃子の皮で具を包む。 ※具はたっぷり入れて、口をしっかり留める。
- 熱湯に餃子を入れ、浮かんできたら水を差し、浮かんできたら水を差し、もう一度浮かんできたら出来上がり!!
- 酢、醤油、豆バンジャンなどのたれにつけて食べる。

[感想]
湯であがった餃子は、つるつるピッカピカ。シースルーでなんだかセクシー。お味は明日葉が効いてて、Good!お野菜の餃子だから何個でも食べられそう。
[ポイント]
あまり茹ですぎず、お野菜の歯ごたえが残る方がおいしい!
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